PROとめざ5の役割 ── PROは自社商品、アフィ・PR・TikTokはめざ5重点
- りこぴん今はPROに入るなら、めざ5を抜けることになる。めざ5に居続けたい万垢は迷ってしまう
- えれなPROは自社商品を学ぶ場にするのが一番分かりやすい。入る人が迷わない
- あっくんめざ5でアフィ・PRをして、自社をやりたくなったらPROへ。運営の管理も楽
- りこぴん前はめざ5がなく、PROでアフィも見ていた。これからは役割をきれいに分けられる
- 2027年からは、めざ5を抜けずにPROに入れる(りこぴんのまとめ)
PROの中で、自社商品もアフィ・PRも見ている
PROは自社商品。アフィ・PR・TikTokは、めざ5で扱う
この図の見方:左が今の形、緑の枠の右がこれからの形です。スマホでは、上が今、下がこれからです。
- 両方を使う人が出ると、めざ5道場とPROグルコンが同じ木曜21時に重なる。今は、両方に入る人はいない
- 曜日をずらすかは、いつでも決められるので後に回した(りこぴん)
補足:りこぴんが会議の前に出した案と、気になる点
りこぴんは会議の前に、メモで案を共有していた。「めざ5からPROに入った人は、そのままめざ5も使える」形。
理由は2つ。1つ目は、あっくんがめざ5を盛り上げていて、道場や稽古場の参加率がとてもよいこと。2つ目は、オフ会の特典などで、めざ5だけの集まりを作れば、価値がさらに上がること。
その結果、めざ5に居続けたい万垢が増えそう。1月のPROの募集で「めざ5を抜けてPROへ」となると、アフィやPRをやりたい人ほど迷う。両方に会費を払うのは重すぎる。
りこぴんが挙げた気になる点は3つ。1つ目は、今いるPRO生も合体させるかどうか。これは議題02で話した。
2つ目は、合体した場合の心配。めざ5に入らなかった人や、めざ5を卒業した人が、PROに入ることで、まためざ5の場を使うようになる。りこぴんは「逆流」と呼び、問題ないかもしれないが気になる、という程度だった。何が困るかまでは話に出なかった。
3つ目は、めざ5道場とPROグルコンが同じ日に重なること。PRO生が道場ばかり行くと、「PROに入った意味は」となる。アフィやPRをやりたい人は、グルコンに出ると道場に行けず、「めざ5のままで良かった」となる。
りこぴんは、めざ5の人への誘い方も話した。PROは10か月で払い終わる。「早く入るほどお得」という、前回好評だった誘い方がそのまま使える。めざ5も使い続けられるので、誘い方はさらに強くなる。