運営4人だけの資料(下書き)

iサークル 運営4人MTG 議事録

PROとめざ5を「合体」するかを話し合い、一旦「合体する方向」に決めた回

開催日
2026年9月28日(月)
時間
12時から約51分
参加
りこぴん、あっくん、えれな、しゃけ(10分過ぎから)
誰向け
運営4人だけ(運営チャット内)
作成
2026年10月7日/Claude Code(しゃけさん依頼)
状態
下書き(最終チェック前)

今日のいちばんの要点

PROは自社商品、めざ5はアフィ・PRと役割を分ける。そのうえでPRO生もめざ5の場を使える「合体」を、一旦進める方向

8
決まったこと・方向
会議で合意した数
9
次にやること
担当つき
4
まだ決まっていないこと
最後の章に一覧
まず結論

この5つを押さえれば、会議の中身が分かります

運営4人だけの資料です。URLも中身も、ほかの人には共有しないでください。この議事録は9/28の会議の記録です。10/7に作ったため、9/28より後に分かったことには「その後」と付けています。

次の運営4人MTG:10/16(金)の12時自分の担当:「次にやること」の章の担当の欄Claudeの考え:「課題への対策と伸びしろ」の章のうす紫色の枠
01

よかったこと・分かったこと

この会議で前に進んだことと、分かったことです。

これまでの「次にやること」の確認:9/14の運営4人MTGで決めた8件は、今回は話題に出ませんでした。それより前の宿題では、2件が終わりました。iメイトの声かけ(10期の4人が決定)と、年払い切り替えの説明会です。ほかに3件が進みました。iメイトのキックオフ準備、N1インタビュー(残り1人)、PROキャンプの立て直しです。PROキャンプの件は9/25に決めたもので、議題03につながります。

✓

PROとめざ5の役割がはっきりした

PROは自社商品、アフィ・PRはめざ5。入る人も運営も迷わない形になった。

✓

意見が分かれた所も、記録に残して決めた

「今いるPRO生も合体させるか」で考えが分かれた。反対の意見も残したうえで、方向を決めた。

✓

年払いの割合は狙いどおり約80%

切り替えた人の割合は下がったが、9期の在籍者のうち年払いの人は約80%。7期・8期と同じ。

✓

切り替えの効果をお金で示せた

6人の切り替えで、1年目だけで約25.9万円のプラスの見込み。1人あたり約4.3万円。

✓

iメイトの資料の使いにくさを、前回のiメイトの声で直す

あちこちにあった資料のリンクを、1つの一覧にまとめて渡す。

✓

体調不良のしゃけを、チームで支えた

しゃけは発熱中。予定が合わずに残っていたN1インタビューの1人は、あっくんが代わりに担当する。

02

決まったこと一覧

この会議で「これで進める」と合意したことです。表の01〜04が、PROとめざ5の話です。表の03は「方向」で、細かい中身はこれからです。01〜03を誰が進めるかは、まだ決めていません。

番号議題決まったこと進める人
01PROとめざ5の役割(議題01)PROは自社商品だけに集中する場にする。アフィ・PR・TikTokは、めざ5で扱う。まだ決めていない
022027年からの入り方(議題01)めざ5を抜けずに、PROに入れる。PROの金額と、10か月で払い終わる形は今までどおり。めざ5の会費は未定。まだ決めていない
03今いるPRO生(議題02)今いるPRO生(PRO0〜3期生)も、一旦「合体する方向」で進める。めざ5の道場やチャットなども使えるようにする。まだ決めていない
04PRO3期生のケア(議題03)次のPROキャンプを、これまでのPRO生だけの特別なキャンプにする。あっくん
05年払い切り替え(議題04)今回の結果は狙いどおり。10期の案内は4月中旬ごろを目安にする。しゃけ
06iメイト10期(議題05)キックオフは10月頭の予定だった。その後、10/14に決まった。ラジオを録ってから、AIで投稿のたたき台を作る。しゃけ、えれな
07アイサポの参加(議題06)りーこさん・ぽこぴーさんが月1回、月曜13時の全体MTGに参加する。あっくん
08N1インタビュー(議題07)残りのあおさんは、あっくんが代わりに聞く。そろったらレポートを出す。あっくん、りこぴん
03

議題の要約と見えてきた課題

今回の中心は「PROとめざ5を合体するか」です。議題01〜03の3枚に分けました。01は役割の分け方、02は今いるPRO生、03はPRO3期生のケアです。

この章の言葉:合体は、PRO生も、めざ5の道場や稽古場、チャット、ノウハウシートを使えるようにすること。PROの講座やグルコンは、これまでどおりPRO生だけのものです。方向は、向きだけ決めて、中身はこれからという意味です。PROキャンプは、今いるPRO生がアフィ・PRに取り組む集中企画です。PRO3期生には「アフィもできる」と聞いて入った人がいるので、次のPROキャンプで応えます。その後もPROキャンプを続けるかは、まだ決まっていません。自社商品ブートキャンプは、PRO生が自社商品に取り組む集中企画で、10月下旬に終わります。

01

PROとめざ5の役割 ── PROは自社商品、アフィ・PR・TikTokはめざ5重点

決定PROは自社商品だけに集中する場にする。2027年からは、めざ5を抜けずにPROにも入れる
決め方4人とも反対なし 次のPROの募集1月 めざ5の会費未定
  • りこぴん今はPROに入るなら、めざ5を抜けることになる。めざ5に居続けたい万垢は迷ってしまう
  • えれなPROは自社商品を学ぶ場にするのが一番分かりやすい。入る人が迷わない
  • あっくんめざ5でアフィ・PRをして、自社をやりたくなったらPROへ。運営の管理も楽
  • りこぴん前はめざ5がなく、PROでアフィも見ていた。これからは役割をきれいに分けられる
  • 2027年からは、めざ5を抜けずにPROに入れる(りこぴんのまとめ)
今はPROに入るとめざ5を抜ける形。これからは、めざ5を抜けずにPROに入れる
今(9/28時点)
PROに入るなら、めざ5は抜ける

PROの中で、自社商品もアフィ・PRも見ている

→
これから(2027年から)
めざ5を抜けずに、PROに入れる

PROは自社商品。アフィ・PR・TikTokは、めざ5で扱う

この図の見方:左が今の形、緑の枠の右がこれからの形です。スマホでは、上が今、下がこれからです。

見えてきた課題
  • 両方を使う人が出ると、めざ5道場とPROグルコンが同じ木曜21時に重なる。今は、両方に入る人はいない
  • 曜日をずらすかは、いつでも決められるので後に回した(りこぴん)
補足:りこぴんが会議の前に出した案と、気になる点

りこぴんは会議の前に、メモで案を共有していた。「めざ5からPROに入った人は、そのままめざ5も使える」形。

理由は2つ。1つ目は、あっくんがめざ5を盛り上げていて、道場や稽古場の参加率がとてもよいこと。2つ目は、オフ会の特典などで、めざ5だけの集まりを作れば、価値がさらに上がること。

その結果、めざ5に居続けたい万垢が増えそう。1月のPROの募集で「めざ5を抜けてPROへ」となると、アフィやPRをやりたい人ほど迷う。両方に会費を払うのは重すぎる。

りこぴんが挙げた気になる点は3つ。1つ目は、今いるPRO生も合体させるかどうか。これは議題02で話した。

2つ目は、合体した場合の心配。めざ5に入らなかった人や、めざ5を卒業した人が、PROに入ることで、まためざ5の場を使うようになる。りこぴんは「逆流」と呼び、問題ないかもしれないが気になる、という程度だった。何が困るかまでは話に出なかった。

3つ目は、めざ5道場とPROグルコンが同じ日に重なること。PRO生が道場ばかり行くと、「PROに入った意味は」となる。アフィやPRをやりたい人は、グルコンに出ると道場に行けず、「めざ5のままで良かった」となる。

りこぴんは、めざ5の人への誘い方も話した。PROは10か月で払い終わる。「早く入るほどお得」という、前回好評だった誘い方がそのまま使える。めざ5も使い続けられるので、誘い方はさらに強くなる。

02

今いるPRO生 ── 意見は分かれたが、一旦「合体する方向」に重点

方向今いるPRO生(PRO0〜3期生)も、一旦「合体する方向」で進める。いつから始めるかは、まだ決めていない
対象PROの0〜3期生 会議で出た金額めざ5は1万円、PROは3万円
  • りこぴん後から「アフィはめざ5で」と言うと、「3万円も払わなくて良かった」と思わせる
  • あっくん合体なら言い方しだい。仲間とノウハウが増え、アフィも道場で聞けると伝える
  • えれな私なら「めざ5で良かったやん」「何のために3万払ってるんやろう」と思う
  • しゃけ自分は合体派。PRO生もめざ5の場に加わるイメージ
  • PRO3期生の「損した」を防げれば、合体しても困らない(りこぴん)
合体しても、PROだけのものは残る。そこに、めざ5の場が加わる
PROだけのもの(そのまま)
自社商品の講座、グルコン、同期の仲間

PROの金額とサービスは、そのまま。PROキャンプの今後は、まだ決めていない

+
加わるもの(めざ5の場)
道場、稽古場、チャット、ノウハウシート

アフィやPRの質問も、道場で遠慮なく聞ける

この図の見方:左がPROに今あるもの、緑の枠の右が合体で加わるものです。

考えは「別々のまま」と「合体」に分かれ、りこぴんが「一旦、合体する方向」とまとめた
えれな別々寄り今のPRO生は別々のまま後から足すと「めざ5で良かった」と思われる
あっくんどちらとも別々の方がシンプル合体するなら、伝え方しだいでプラスにできる
しゃけ合体寄り合体派PRO生もめざ5の場に加わるイメージ
りこぴんまとめ一旦、合体する方向PRO3期生をしっかりケアすれば困らない

この図の見方:上の3つが一人ひとりの考えで、名前の横の札がどちら寄りかを表します。下の緑の枠が、最後のまとめです。

見えてきた課題
  • 「めざ5も使えるようにした」が、「それならめざ5で良かった」に聞こえるおそれがある。伝え方と伝える時期は、まだ決まっていない
補足:りこぴんの3つの案と、伝え方の例

りこぴんが出した案は3つ。結論は、1つ目の案を2027年からの入り方に使い、今いるPRO生も一旦合体する方向になった。3つ目の案のうち「PRO生だけの特別なキャンプ」は、合体の前のケアとして議題03で採用された。

1つ目は会議の前のメモの案で、めざ5からPROに入った人は、めざ5も使える形。2027年からの入り方として採用された。

2つ目は、2027年から入る人だけ両方使えるようにして、PRO0〜3期生は今まで通りにする形。今はPROキャンプを、めざ5とは別にあっくんが見ている。合体すれば一緒にできるのが理想だが、この形だと別に続けることになる。新しく入る人も、キャンプとめざ5のどちらに行けばいいか迷う。この案は選ばれなかった。

3つ目は、合体の前に、PRO生だけの少人数のキャンプを3か月ほどやり切る形。そのあと「ここからはめざ5で一緒に」とする。特別なキャンプの部分は採用され、そのあと合体する流れも、方向としては同じ。ただ「めざ5で一緒に」と言った瞬間に、損した気持ちが出やすい。その伝え方は、まだ決まっていない。

あっくんの最初の考え。PRO生もめざ5を使える形もありだと思っていた。ただ、めざ5に月払いで長くいる人と、PROの支払いを10か月で終えた人が混ざると、誰が何を使えるかの管理が複雑になる。だから別々の方がシンプルだと話した。そのうえで、合体するなら伝え方しだいでプラスにできる、とも話した。

あっくんの伝え方の例。めざ5でジャンルごとに頑張る仲間が多いほど、情報交換ができる。ノウハウシートも、多くの人が書くからたまる。PROとめざ5で分かれているのは、もったいない。

PROの講座は自社商品が中心なので、「アフィのことを聞いていいのかな」という声がある。道場なら遠慮なく聞ける。あっくん自身も稽古場で引っ張っているので、サポートも厚くなる。

りこぴんは「PROの金額と中身はそのままで、めざ5の場も追加の負担なしで使える」と伝えれば、喜ぶ人もいそうと話した。ただ、受け止め方は人によって違う。

えれなは、PROにアフィやPRの講座がしっかりあれば、PROに入る価値はまだあると話した。ただ、今のPROの講座は自社商品が中心で、アフィ目的で入った人は使いにくいと感じていそうだ、とも話した。

しゃけの言葉では「めざ5に吸収する」イメージ。PROがなくなるのではなく、PRO生がめざ5の場にも加わるという意味で話していた。

03

PRO3期生のケア ── 次のPROキャンプを、これまでのPRO生だけの特別な回に重点

決定次のPROキャンプをこれまでのPRO生だけの特別なキャンプにする。PRO3期生の満足を高めることを意識する
中身を考える人あっくん 参加できる人PROの0〜3期生 期間数か月
  • りこぴんPRO0〜2期生は、めざ5ができる前に入った。「見られるチャットが増えた」程度で済む
  • りこぴんPRO3期生のN1では、「めざ5に入った方が良かったのかな」と感じた人がいた
  • しゃけPRO生のN1では、同じレベルの同期がいることにPROの価値を感じる人が多い
  • りこぴん言葉を選び、私が入る回を増やして豪華に。「来て良かった」と思える数か月に
  • あっくんが、PRO3期生の満足を高める視点で中身を考える
影響が大きいのはPRO3期生。ここで「損した」を防げれば、合体しても困らない
PROの期ごとの影響
PRO0〜2期生めざ5ができる前に入った。「見られるチャットが増えた」程度で済む
PRO3期生めざ5がある中で、PROを選んだ。「めざ5に入った方が良かったのかな」と感じた人がいる
2027年から入る人はじめから、めざ5を抜けずに入れる

この図の見方:PROの期ごとに3つに分けました。青い太い枠のPRO3期生が、手厚くする相手です。

特別にするのは3つ。参加できる人、運営の関わり方、言葉の選び方
✓参加できる人:これまでのPRO生だけ。2027年から入る人は参加できないと伝え、特別感を出す
✓運営の関わり方:りこぴんたち運営が、いつもより多く顔を出す
✓言葉:「入って良かった」と思ってもらえる言い方を選ぶ

この図の見方:✓が特別にすることです。キャンプの中身そのものは、もともと予定していたままでよい(りこぴん)。

見えてきた課題
  • どこまで豪華にするか、何か月にするかは、あっくんがこれから考える。「めざ5も使えるようにする」と、いつ伝えるかも決まっていない

その後:10/5の運営4人MTGで2つ決まった。自社商品ブートキャンプが10月下旬に終わったら、PROキャンプも同じくらい手厚くする。ワンさんに、めざ5とPROキャンプのサポートを報酬のある仕事として頼み、「興味あります」と受けてもらった。

補足:N1インタビューで分かったこと

PRO3期生のN1では、稼ぎ始めたばかりの2人に話を聞いた(りこぴん)。

自社商品をやりたい人は、早く自社に取り組めたので「これでいい」と話した。

アフィ中心の人は、「めざ5で良かったのかも」と思ったこともあった。それでも、PROでしか会えない、大きな成果を出した先輩と交流したくて入った。人とのつながりの面で、入って良かったと話した。

しゃけはN1全体の印象として、同じレベルの同期がいることにPROの価値を感じている人が多いと話した。りこぴんも「確かにそれは言っていた」と応じた。

04

年払い切り替え ── 9期は31人中6人。在籍者の年払いの割合は約80%

決定今回の結果は狙いどおり。10期の切り替えの案内は、4月中旬ごろを目安にする
今回9期の月払い31人中6人 9期の在籍者の年払いの割合約80% 1年目のプラス約25.9万円
  • しゃけ年払いにしたい人は、入会の時点で年払いを選んでいた。9期は月払いの人が少ない
  • しゃけ案内は9期のキックオフから78日目で、前の期より早かった。もう1か月置いてもよかった
  • りこぴん遅らせると月払いの人が辞めて、割合のもとになる人数が減る。率だけ高く見えるかも
  • しゃけ3月は次のローンチがあるので、4月中旬がちょうどよい
  • 切り替えの率より、在籍者の年払いの割合で見れば狙いどおり(しゃけ)
切り替えた人の割合だけを見ると、7期の33%から、9期は19.4%に下がって見える
7期(4月に実施)
33%
61人中20人
8期(7月に実施)
25%
36人中9人
9期(9月に実施)
19.4%
31人中6人

この図の見方:棒の長さは、案内をした時点の月払いの人のうち、年払いに切り替えた人の割合です。濃い棒が今回の9期です。

それでも、9期の在籍者の年払いの割合は約80%になる見込み。7期・8期と同じ水準
7期
82%
9/23時点
8期
80%
9/23時点
9期(切り替え後)
80%
見込み

この図の見方:棒の長さは、在籍者のうち年払いの人の割合です。しゃけは、どの期も約80%に落ち着くことを狙っていると話した。9期は入会の時点で66%でした。月払いの人が辞めて73%になり、切り替えで80%になる見込みです。数字は、しゃけの分析資料(9/23)によります。

補足:率が下がって見える理由と、お金の効果

しゃけは、率が下がったことを問題とは見ていない。理由の1つ目は、8期の切り替えの時に、9期生も1人切り替えていたこと。9期は人数が少ないので、1人で率が約3%変わる。

理由の2つ目。9期は入会の時点で年払いを選んだ人が66%と多かった。年払いにしたい人はもう選んでいて、残った月払いの人は切り替えにくい人が多い、という見方。

お金の効果は、AIで出したざっくりの計算。月払いのままだと、1年で約3分の1が辞める。それを見込むと、6人が月払いを続けた場合より、年払いの方が約25.9万円多い。

年払いは2年目以降も更新が続くので、実際の効果はもっと大きい(しゃけ)。

りこぴんの問い。入会の時点の年払いの割合は、9期と6期が高い。誘い方の違いか、入会の時期の違いか、12月までに振り返る価値がある。

しゃけは、ローンチの勉強会を2日に分けて開いたことが関係するかも、と話した。ただ、7期も2回だった(りこぴんの記憶)ので、決め手かどうかは分からない。

りこぴんは、辞めそうな人にも、辞める前に一度は案内しておく方がよいと話した。案内の時期を変えても、最後に切り替える人の数は、結局あまり変わらないかもしれない(りこぴん)。

05

iメイト10期 ── 10月にキックオフ。ラジオを録ってから投稿を作る

決定キックオフは10月頭の予定で、その後10/14(水)に決まった。ラジオを録ってから、AIで投稿のたたき台を作る
メンバー4人(9/28時点) ストーリーズで紹介する期間1週間 iメイトとのMTG2週間に1回
  • しゃけ一番つまずくのは、共感される昔の話が思い出せないこと。話すとすらすら出る
  • しゃけストーリーズは1週間。もとから副業に関心がある人だけを狙う
  • しゃけ前回の声から、資料のリンクを一覧1つにまとめて渡す
  • りこぴんキックオフは、10月1日から9日ごろでよい
  • 資料はしゃけが整え、えれなに仕上げを手伝ってもらう
投稿の前にラジオを録る。昔の話を思い出す所でのつまずきを減らすため
1ラジオを録る

iメイトが話す。会話の中で昔の話を引き出す

→
2AIでたたき台

話した中身から投稿の案を作る

→
3仕上げて投稿

ストーリーズで紹介するのは1週間

この図の見方:左から右の順に進めます。スマホでは上から下です。青い太い枠の1つ目が、今回新しく足した手順です。

補足:メンバーと、ストーリーズを短くする理由

メンバーは、みいさん・ゆずさん・おさつさん・あやさんの4人(9/28時点)。10/7時点では、けいさんも加わり5人。

しゃけの考え。前回までは、ストーリーズで1か月かけて伝えていた。それは、まだ関心のない人の関心を育てる作業。負担が大きく、慣れていない人は成果が出ずに落ち込みやすかった。

今回は、もとから関心がある人だけを狙う。人数は減るが、関心の強い人が集まる。

ラジオは、PROラジオと同じくらいの手間。最初は少し大変だが、その後は余裕が生まれる(しゃけ)。ラジオは、まず投稿の材料にする。配信の扱いは、この会議では話していない。

りこぴんは、おはるさんの話もした。10/20の対談ライブの依頼を受けてくれた。3月のiメイトも担える可能性があるので、りこぴんが対談をきっかけに声をかけていく。

06

アイサポの参加 ── りーこさん・ぽこぴーさんが月1回、全体MTGへ

決定りーこさん・ぽこぴーさんが月1回、月曜13時の全体MTGに参加する。第2週か第3週かは2人が選ぶ
きっかけぽこぴーさんの声 頻度月1回 誘う相手2人
  • あっくんアイサポに何か返したい。運営が気にかけてくれていると感じられることが大きい
  • りこぴん月曜のMTGは2時間ほど。月1回にして、その日にCSの話題を集める
  • あっくんワンさん・つむままさんは本業や子育てと並行。増やすのは難しそう
  • りこぴん繊細な話は、12時の運営4人MTGで話せばよい
  • りーこさん・ぽこぴーさんの2人だけに声をかける(あっくん)
声をかけるのは、アイサポ4人のうち2人。ほかの2人は負担を増やさないため誘わない
りーこさん誘う月1回の固定で
ぽこぴーさん誘う月1回の固定で
ワンさん今回は誘わない本業や子育てと並行で、余裕が少ない
つむままさん今回は誘わない同じく、余裕が少ない

この図の見方:緑の枠が誘う2人、灰色の枠が今回は誘わない2人です。

その後の動き:10/19(月)の13時の全体MTGが、CSの話題を集める回として登録された。2人とも招待済み。

補足:誘い方の考え方

きっかけは、ぽこぴーさんの「運営の仕事の進め方を、横で見て学びたい」という声。あっくんがチャットで共有し、しゃけ・りこぴんと「アイサポに何か返したい」と話していた。

りこぴんは、2人がいても話しにくい話題はほとんどない、と話した。お金の話も、月曜13時の全体MTGではあまりしない。

りこぴんは、報酬に比べて拘束の時間が増えると負担になりかねない、とも話した。来るかどうかを気分で選ぶ形は微妙で、誘うなら毎月来る形にする。

あっくんは、アイサポの働きで届いた受講生の声を、画像などで本人たちに見せると、やりがいにつながると話した。これはあっくんとnamiで続ける。

あっくんは、ワンさん・つむままさんが誘われなかったと感じる心配もあると話した。りこぴんは、りーこさん・ぽこぴーさんの方が深く関わっていることは、ワンさん・つむままさんも分かっている、と話した。

進め方は、あっくんが、りーこさん・ぽこぴーさんのいるチャットで、第2週と第3週のどちらがよいかを聞き、固定にする。

10/5の運営4人MTGでは、ワンさんに、報酬のある仕事を頼む方針になった。毎月の全体MTGへの参加とは別の話で、ワンさんは「興味あります」と受けた。議題03の「その後」を参照。

07

N1インタビューの残り ── あおさんの回を、あっくんが代わりに

決定あおさんのインタビューはあっくんが代わりに担当。全員分がそろったらレポートを出す
残り1人 レポートまずりこぴん
  • しゃけ自分の担当は終わった。あおさんだけ予定が合わず、調整中
  • あっくん代わりにやる。DMを送る
  • りこぴんあおさんの分が終われば、全員分のデータがそろう。誰でも好きな角度でレポートを出せる
  • まずりこぴんが一度レポートを出してみる
あおさんの回をあっくんが聞けば、全員分のレポートに進める
1あおさんへDM

あっくん。済み

→
2インタビュー

あっくん。10/2に済み

→
3レポート

まずりこぴん。各自が出してもよい

この図の見方:左から右の順です。スマホでは上から下です。1つ目と2つ目は、10/7の時点で済んでいます。青い太い枠の3つ目のレポートが、まだ残っています。

その後:あおさんのインタビューは10/2に行った。10/5の運営4人MTGで、全員分のデータがそろったことを確認した。

04

課題への対策と伸びしろ

会議で出た案と、Claudeからの案を並べています。名札で誰の案かが分かります。「Claude 提案」の名札が付いた、うす紫色の枠はClaudeからの案です。

01PRO3期生に「PROに入って良かった」と思ってもらう

りこぴん

これまでのPRO生だけの特別なキャンプにする

りこぴんが入る回を増やし、明らかにいつもより豪華にする。

あっくん

「仲間とノウハウが増える」と伝える

めざ5を使える良さを、情報交換・ノウハウシート・道場で聞ける場として伝える。

しゃけ

同じレベルの同期がいる価値を大事にする

N1で多かった声。PROならではの仲間を前に出す。

Claude 提案

発表の前に、PRO3期生の数人へ先に話す

N1で話を聞いた人に先に伝え、反応を見てから全体に出す。言葉選びの失敗を防げる。

Claude 提案

合体の中身を1枚にまとめてから伝える

PROに残るもの、加わるめざ5の場、会費、始める時期を1枚にする。「損した」と感じる前に、全体が見える。

02めざ5道場とPROグルコンの重なりをなくす

りこぴん

曜日をずらすかは後で決める

いつでも決められるので、今回は保留にした。

Claude 提案

合体を始める前に、曜日を分けておく

今は両方に入る人がいないので困らない。合体を始める前にどちらかの曜日をずらせば、片方しか行けない不満を防げる。

03年払い切り替えの時期を確かめる

しゃけ

10期は4月中旬で試す

3月のローンチと重ならないよう、予定を見て決める。

りこぴん

辞める前に一度は案内する

月払いの人がまだ多いうちに案内する考え方も残しておく。

Claude 提案

率と人数を並べて比べる

時期を遅らせると、もとの人数が減って率だけ高く見えることがある。率と人数、その時の月払いの人数を並べると判断しやすい。

05

次にやること

誰がいつまでに何をやるかです。次の運営4人MTG(10/16の12時)の冒頭で、進み具合を確認します。

番号期日内容担当状況(10/5時点)
01早めにりーこさん・ぽこぴーさんに、第2週と第3週のどちらがよいか聞き、月1回の枠を決めるあっくん日にちは決定
10/19
02キックオフまでiメイト向けの資料と一覧リンクを整え、えれなに仕上げを頼むしゃけ(えれな)未確認
0310/14iメイト10期のキックオフを行い、2週間に1回のMTGを回すしゃけ進行中
04早めにあおさんへDMし、N1インタビューを代わりに行うあっくん完了
10/2に実施
05全員分がそろった後N1インタビュー全体のレポートを出す。各自が好きな角度で出してもよいりこぴん進行中
06次のPROキャンプまでPRO3期生の満足を高める特別なキャンプの中身を考える。言葉選びと、りこぴんの参加を多めにあっくん進行中
0710期の計画を立てる時10期の年払い切り替えの案内を、4月中旬ごろで検討するしゃけ未確認
0812月まで9期の入会時の年払いの割合が高かった理由を振り返るりこぴん、しゃけ未確認
093月のiメイトまでおはるさんに、3月のiメイトへの参加を考えてもらえるよう声をかけるりこぴん未確認

状況の欄は、10/5時点の週次アクションリスト(MTGの宿題の一覧)の記録です。「未確認」は、10/5の時点でまだ会議で確かめていないものです。

06

次回に持ち越すこと(保留・継続検討)

まだ決まっていないこと4つと、確認待ちのやることです。まだ決まっていない4つは、進める人と期日も決まっていません。

合体をいつ、誰が、どう進めるか

始める時期、進める人、PRO3期生への伝え方と伝える時期は、まだ決まっていない。

めざ5の会費

PROの金額は今までどおり。PROに入った後、めざ5の会費をどうするかはまだ決まっていない。PROの会費だけでめざ5も使える形が話に出た。

めざ5道場とPROグルコンの曜日

両方を使う人が出ると、片方しか行けない。曜日をずらすかは後で決める(りこぴん)。

PROキャンプの今後

合体した後も、PROキャンプをめざ5とは別に続けるかは、まだ決まっていない。

確認待ちのやること(9/14に決めた8件)

8件とも今回は話題に出ず。中身は週次アクションリストの9/14の欄にある。この会議で決めたことではないので、「次にやること」の表には入れていない。